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ひとーっつ投げ出して!スルーパス!!

最近また忙しくあまりROできない状況で御座います。
夏も近いですのでいつも通り死屍累々の職場になりそうな・・・理解してる衆へ(キミらとボクたちに言ってるんだよ?)
そんな電波は置いておいて、リアル話のみでまいりまっしょう。
てことでリアルのお話

項目としましては
1.先日の ~近くへ行こう①~
2.クロノトリガーでひとつ
3.恒例の定義論?

はっはっは・・・なんで項目分けで書くんだろうか・・不思議だ。

1、まずは~近くへ行こう①~
ぶっちゃけ勝手に考えましたむしろ一緒に行った人勝手に決めちゃったごめん。
謝罪はこの辺に置いといて。
土曜日に友人と一緒に越谷にある庭園へと行ってまいりました。
理由は「近場でマイナスイオン感じられるところ」&面白いところの発掘、ということでした。
一見暇そうに思われるんですが休日の使い方をいかに次の日の活力にすることが出来るか、というところに注目すると単に家でゴロゴロするよりは健康的かつ、イマジネーションの向上かつ、安らぎ、という大目を考えれば重要と言わざる終えないのです!
070526_162003.jpg

と言うわけで1枚目
しょーじきデジカメが欲しいってはじめて思いました。
風情あふれる風景とはまさにこのこと、歩くだけで癒されてる気がしました。
070526_145647.jpg

ちょっと先へ行くと小川がまた綺麗!
近づいてみると川の底まで綺麗に見えるくらいでしたw
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や~、携帯を持って撮るにはシンドさ満点でしたがナカナカなワンショットと自画自賛、と自分誉めはどうでもいいんですが本当に素晴らしかったです。
070526_145244.jpg

最後に1枚
絵としての価値を感じてしまう風景でした~。

とまぁ、こんな感じで地元近くにある”これは!”な風景を今後も貼って行こうかなと思ってーおります。次はどこいこか~w

2、最近地味にやっているクロノトリガーにて

20台前半から後半にかけてこの作品を知らない人は少ないと思われます。
クロノトリガー
キャラクターデザインをドラゴンボールで有名な鳥山明
スーパーバイザー、ストーリー原案 、初期プロット、シナリオ監修をドラゴンクエストの生みの親、堀井雄二
スーパーバイザー、エグゼクティブプロデューサー をファイナルファンタジーの生みの総指揮者、坂口博信
この3人、ファンの間ではビック3と呼ばれ今のRPG界の原点を作り上げた方々からなる作品
あらすじを簡潔に纏めますと
主人公クロノが、千年祭会場のリーネ広場を訪れリーネの鐘の前でマールという名の少女に出会い。幼なじみのルッカの新発明である転移装置を見に行く。マールが転送装置に乗ったところ、彼女のペンダントが装置と共鳴を起こし、弾みで開いた時空の穴にマールが飲み込まれてしまう。クロノはその場に落ちていたペンダントを拾い、彼女の後を追うべく転送装置に入る。
と言う出だしで時を越える戦いへ主人公たちは身を置いていくのです。
この物語で語りたかったことは『不可能と勝手に自分で決め付けるのでは無く”やろう””しよう”と思って行動する限り可能性は無限大なんだ』と言うことを伝えたかったのではないのかなと俺は思います。
はなっから出来ないと決めるける前にどれだけ努力して行動することが出来るか頑張ってみないと結果なんて1つじゃないよと、シナリオって大事だなぁ。
物語を起承転結で纏めたときに”作家側の想いが大事になってくる”
作品は結局、具体的にナニを伝えナニを感じて貰いたいという作家側の意思が見えないと単なるストーリーで全く面白みが見えない作品になってしまう、そんな作品ががPS後期の作品から多く見られる気がします。
グラフィックの技術が進むにつれてシナリオが疎かになって行く、「ありえない」の一言で素直に作者の伝えたい思いを感じれない最近の人々の感覚もまた問題なのでしょうか。
それらを思うとこのクロノトリガーは、とても良い意味で纏められていて素直に面白くそしてストーリーを感じられる作品だったと思います。
タイトルである「クロノ・トリガー」の内、「クロノ」はギリシア語で「時」、「トリガー」は英語で「引き金」を意味し、日本語にすると「時の引き金」になる。後にプレイステーション版が発売され、続編にあたる『クロノ・クロス』も製作された。
いろんな意味でこの作品は引き金になったのではないのでしょうか。

ちなみに『クロノ・クロス』も結構な大作らしいのですが私まだ手を付けて居ないので近々見つけて買ってこようかなと!思っております。

3.恒例の定義文

え~いつもより大幅に書いております。
むしろ2の文に関してはノリですのであんまナニ言ってるかは不明ですな!HAHAHA。

今回は短いのを提示してみることにしました。
『戦う者にとって超一流つまり無敵とはなんだろうか』
格闘技をやっている人からすれば一流になることを夢見るのは当然かと思われます。
しかし、どんなに強かろうが戦い続ければいつかは負けてしまいます。
戦いが敵を生み、その敵とまた戦う。その繰り返しで己が擦り切れてゆく。
「ならば無敵になるにはどうしたら良いのか」
その答えは『敵を作らないこと』それが戦いにおける究極の目的そして答えなのだと。
無敵とは「誰にも敵わない」のではなく「誰の敵でも無い」ということだ。
体を鍛え一流を目指す人、その拳は他者を傷つけるモノではなく他者を守るモノだと知れ、それこそが超一流の証だ。

あんまどうでもいいことなんですが。
とある文献を読んでてユダヤ教の神の名が216文字でふと思ったのが、216って6の3乗なんですよね。666で獣の数字→黙示録。世界を終わらせるのはやはり神の業なんでしょうか・・・。

そんな電波文で本日は了。
今度はまともな文書こうかな・・・。
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コメント

おお、クロノトリガーなつかしーww
未来編のジョニーさんと原始編のエイラ、そして現代編のゴンザレスが個人的に大好きでしたね~
グランとリオンでグランドリオンとか、実はカエル落としが一番強いとか、、、実に懐かしい、、、
ちなみに「にじ」を7つ集めるとエイラの最強武器が手に入るっていう嘘を信じて強くてニューゲームを繰り返したのは私だけじゃないはずwww

毒野朗

毒電波ラグナレク

風景きれいね~☆
まぁ、こっちも負けてないけどね!
'`,、(´∀`*) '`,、

クロノトリガー懐かしいww
めっちゃやってたわぁ(ノ´ω`*)
クロスも面白いので、ぜひ☆

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